多摩川の花火大会今年も中止 世田谷 東京のコロナ情報

東京都内の新型コロナウイルス関連情報(28日、自治体発表による)

【大田区】
区立小学校の児童1人と区立保育所の職員1人の感染確認を28日に発表。
いずれも校内・園内の消毒を行い、臨時休校・休園にはせず、通常通りとしている。
【世田谷区】
10月2日に予定していた「世田谷区たまがわ花火大会」を中止することを決めた。多摩川をはさんだ川崎市の市制記念多摩川花火大会と同時開催で、約6千発を打ち上げる予定で準備していた。昨年も実施できず、いずれも2年連続の中止。
また10月2~3日に予定していた「ふるさと区民まつり」はオンラインで開催することになった。特設サイトは8月上旬に開設し、当日はライブ配信を行う予定。
【中央区】
要介護認定を受けている高齢者がワクチン接種のために介護保険サービスの外出介助などを利用して、月の支給限度額を超えた場合、費用の一部を補助する。1回あたり最大2時間、30分につき1500円が上限。6月中旬に受け付けを開始し、7月以降の支給を目指す。
60~64歳のワクチン接種券を6月下旬以降に発送する。60歳未満で基礎疾患がある人や、高齢者施設などで働く人に対しても、インターネットや郵送で事前の申請を受け付けた後、6月下旬以降に接種券を発送する。 【中野区】 区立中学校の生徒1人の感染を27日に確認。生徒が最後に登校したのは21日で、学校の生徒や教職員に濃厚接触者はいなかった。週明けの31日以降も通常の運営を続ける。 【港区】 国の大規模接種センターでワクチン接種を受けたのに、区の予約を取り消していない人が27日時点で約40人いることが判明。区が予約を取り消すとし、今後も同様の対応を続ける。国ではモデルナ社製、区ではファイザー製を使っており、異なるワクチンを接種して健康被害が出ることを未然に防ぐ。 【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
【中野区】 区立中学校の生徒1人の感染を27日に確認。生徒が最後に登校したのは21日で、学校の生徒や教職員に濃厚接触者はいなかった。週明けの31日以降も通常の運営を続ける。 【港区】 国の大規模接種センターでワクチン接種を受けたのに、区の予約を取り消していない人が27日時点で約40人いることが判明。区が予約を取り消すとし、今後も同様の対応を続ける。国ではモデルナ社製、区ではファイザー製を使っており、異なるワクチンを接種して健康被害が出ることを未然に防ぐ。 【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
区立中学校の生徒1人の感染を27日に確認。生徒が最後に登校したのは21日で、学校の生徒や教職員に濃厚接触者はいなかった。週明けの31日以降も通常の運営を続ける。 【港区】 国の大規模接種センターでワクチン接種を受けたのに、区の予約を取り消していない人が27日時点で約40人いることが判明。区が予約を取り消すとし、今後も同様の対応を続ける。国ではモデルナ社製、区ではファイザー製を使っており、異なるワクチンを接種して健康被害が出ることを未然に防ぐ。 【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
【港区】 国の大規模接種センターでワクチン接種を受けたのに、区の予約を取り消していない人が27日時点で約40人いることが判明。区が予約を取り消すとし、今後も同様の対応を続ける。国ではモデルナ社製、区ではファイザー製を使っており、異なるワクチンを接種して健康被害が出ることを未然に防ぐ。 【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
国の大規模接種センターでワクチン接種を受けたのに、区の予約を取り消していない人が27日時点で約40人いることが判明。区が予約を取り消すとし、今後も同様の対応を続ける。国ではモデルナ社製、区ではファイザー製を使っており、異なるワクチンを接種して健康被害が出ることを未然に防ぐ。 【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
【瑞穂町】 ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。
ワクチンを打ちたくても接種会場に足を運べないという高齢者らを対象に、6月8日から、地元医療機関の協力で「訪問接種」を始めると発表。ワクチンは、シリンジに充(じゅうてん)した状態で保冷バッグに入れ、集団接種会場の町民会館から運び出す。