破局後、恥ずかしい写真をインスタにさらした最低彼氏。交際時からヤバい気配が…

泥沼不倫騒動で、夫に「ウーマナイザー(大人の玩具)を持ち歩いていた」と暴露されてしまった熊田曜子さん。事実かどうかは分かりませんが、現在や過去の交際相手にそのような秘事を吹聴されるのは、たまったもんじゃないですよね。
今回は、そんな経験をした女性のエピソードをご紹介しましょう。
◆彼氏からストレスのはけ口に…
山中加奈子さん(仮名・28歳・契約社員)は3年前、Kさん(当時30歳・webデザイナー)という恋人がいました。
「Kとは合コンで知り合いました。ノリの良い明るい人で結構かっこよかったのですが…一年ももたずに別れてしまいましたね」
お付き合いをしていた当時はまだコロナ前で、彼は自分の仲間達に加奈子さんを紹介し、しょっちゅうバーベキューをしたり、海に行ったりして遊んでいました。
「Kは行きつけの飲み屋で仲良くなった10人前後の仲間のリーダー的存在で、週末はみんなでワイワイ遊ぶ事が多かったです。でもそのくせ、帰ってくると『人疲れした』と言ってグッタリしていて。かっこつけで、みんなにいい顔して無理するタイプで」
最初の頃は、リーダーの彼女である事を楽しんでいた加奈子さん。「ですがだんだん、Kが私にからんでくるようになって…多分ストレスをためつつ、リーダーでいる事はやめられないKの吐(は)け口にされていたんだと思います」 彼にナポリタンが食べたいと言われて作ってあげると「俺が食べたかった味と違う」とひと口しか食べてもらえなかったり、一緒にゲームをしようと誘ってきては、加奈子さんが勝つと頭をたたかれたりしたそう。「力任せに思いっきり叩いてくる訳ではありませんが、ニヤニヤしながら私が嫌がっている姿を見て喜んでいる感じでしたね」◆別れを告げると暴れだした 優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「ですがだんだん、Kが私にからんでくるようになって…多分ストレスをためつつ、リーダーでいる事はやめられないKの吐(は)け口にされていたんだと思います」 彼にナポリタンが食べたいと言われて作ってあげると「俺が食べたかった味と違う」とひと口しか食べてもらえなかったり、一緒にゲームをしようと誘ってきては、加奈子さんが勝つと頭をたたかれたりしたそう。「力任せに思いっきり叩いてくる訳ではありませんが、ニヤニヤしながら私が嫌がっている姿を見て喜んでいる感じでしたね」◆別れを告げると暴れだした 優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
彼にナポリタンが食べたいと言われて作ってあげると「俺が食べたかった味と違う」とひと口しか食べてもらえなかったり、一緒にゲームをしようと誘ってきては、加奈子さんが勝つと頭をたたかれたりしたそう。「力任せに思いっきり叩いてくる訳ではありませんが、ニヤニヤしながら私が嫌がっている姿を見て喜んでいる感じでしたね」◆別れを告げると暴れだした 優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「力任せに思いっきり叩いてくる訳ではありませんが、ニヤニヤしながら私が嫌がっている姿を見て喜んでいる感じでしたね」◆別れを告げると暴れだした 優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
◆別れを告げると暴れだした 優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
優しい時は、仕事終わりに会社までバイクで迎えに来てくれましたが、いつ意地悪モードに切り替わるか分からなくて、じょじょに一緒にいる事に疲れてきた加奈子さんは…。「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「もう別れようってKに言ったんです。そしたら泣きながら嫌だと部屋であばれて、壁を殴ったり蹴ったりしだしたので『そんな風だから別れたいの!』とKの部屋の合鍵を置いて逃げるように帰りました」 そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
そして家についてしばらくすると、インターホンが鳴り、見てみると彼の姿が。「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「幸い、私の部屋の鍵はKが気づかないうちにキーケースから回収しておいたので助かりましたが…うちのマンションの前から何度も電話をかけてきて本当に怖かったです。ずっと無視していたらいつの間にか居なくなっていてホッとしましたね」 そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
そして翌日、彼の仲間の一人から加奈子さんにLINEが。◆コスプレ写真をインスタに投稿された「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
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「前にその場のノリでみんなとLINE交換して以来で、個人的にやり取りをした事の無い男性だったのですが『Kのインスタのストーリー見た?あれ、まずいんじゃない?』ってきて、何だかすごく嫌な予感がしました」 もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
もうフォローを外してしまっていたので、また彼のアカウントを検索してストーリーを見てみると…。「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「『加奈子はコスプレしてするのが大好き』と、私がナース服や婦人警官、体操服などの衣装を着た写真を何枚もアップしていて。血の気が引きましたね」 確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
確かにコスプレは加奈子さんの密かな楽しみでした。「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
「でも、こんな風に公開するのは反則ですよね?すぐにKに電話しましたが出てくれなくて。留守電に、とにかくあの投稿を削除して!と入れました」 しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」
しばらくすると、この件を教えてくれた、彼の仲間からまたLINEがきたそう。「Kに『さすがにあれは酷い。すぐに消しなよ』と連絡したからと書いてあって、ちょっとホッとしましたね」

◆今後もいつさらされてしまうかと思うと怖い
その1時間後には、その投稿は消えていたそう。
「Kは仲間に嫌われる事を恐れているので、仲間の注意を聞いただけであって、私のお願いを聞いてくれたんじゃないと思います。でも削除してもらえて良かったです」
ですが、スクリーンショットを撮った人もいるかもしれませんし、秘密をこんな風にバラされてショックを受けた加奈子さん。
「何でこんな人と関わってしまったんだろうと後悔しました。今後もいつこんな風に写真をさらされてしまうか分からないし。もしまたやられたら警察に相談しないと…と思いますが、逆上されそうで怖いんですよね」
それから3年経った今でも、元彼のインスタをチェックしているという加奈子さん。
「あれ以来、一度も写真をさらされていませんが、なんとなく怖くてついチェックしちゃうんですよね」
「本当は、もうKの事なんて忘れて暮らしたいんですけどね…」とため息をつく加奈子さんなのでした。
―シリーズ「クズ男ダメ男エピソード」―
<文&イラスト/鈴木詩子>