【速報】サメに? サーファー21針縫うけが 大洗のビーチで通報

20日夕方、茨城・大洗町の大洗サンビーチ海水浴場で、「サーフィンをしている時に足を負傷した」と、50代の男性サーファーから通報があった。
男性は、足をおよそ21針縫うけがをしていて、サメなどの海洋生物にかまれた可能性もあるという。
午後4時すぎ、大洗町の大洗サンビーチ海水浴場で、50代の男性から「サーフィンをしている時に、足を負傷した」と消防に通報があった。
男性は自分で通報していて、足をおよそ21針縫うけがをしている。自力で歩けるという。
茨城海上保安部は、男性がサメなどの海洋生物にかまれた可能性もあるということで、負傷した状況を確認している。