「両陛下がご心配に」側近が明かす 眞子さま「複雑性PTSD」と診断

秋篠宮家の長女・眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されていたことについて、天皇皇后両陛下の側近は、「両陛下が心配されているご様子」と明らかにした。
眞子さまが10月26日に控える小室圭さんとの結婚をめぐり、誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が続き、「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」の状態と診断されたことについて、両陛下の側近は、「精神的につらい状況に置かれていることについて、両陛下も心配されているとお見受けしている」と明かした。
一方、眞子さまから両陛下へのあいさつの日程については、「何も決まっていない」と述べた。