小室夫妻が買い物する姿を海外メディアが報道 バスタオル、ハンガーを購入

夫・小室圭さんと(30)と米ニューヨーク・マンハッタンで新婚生活を始めた秋篠宮家の長女・眞子さん(30)が一人で初めて買い物する姿を英紙デーリー・メールがキャッチした。
同紙によると、眞子さんは現地時間19日午後、マンハッタンにある北米の雑貨店チェーン「ベッド・バス・アンド・ビヨンド」を訪れ、バスタオルやハンガー、小物収納用のバスケット、ペーパータオルなど、約1時間半かけてショッピングした。
ゆったりとしたモスグリーンの冬用コートにジーンズ姿の眞子さんはマスクを着け、黄色のトートバッグを肩にかけてショッピングカートを押しながら店内を探索。同紙によると、セントラルパークに隣接するヘルズキッチン地区に借りた新居に必要なグッズを次々とカートに入れた。
メール紙はまた、買い物を終えて両手に大きな買い物袋をぶら下げた眞子さんは道に迷った様子で、同じ場所を行ったり来たりした挙句、何度か通行人に道をたずねることもあったと伝えた。自宅マンションに戻ったのは午後6時ごろで、建物の玄関先には帰りを待っていた圭さんが妻の荷物を持って一緒に中に入ったという。